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【恐怖】科学者が選んだ『最悪の死に方ワースト5』が壮絶すぎる!!

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生まれる瞬間の方法は限られていますが、人間死ぬ時は幸せに包まれながら安らかに、例えば眠るように死ぬのが理想だと言われる方が多いですよね。

できることなら少しの痛みも無ければ最高と言えるでしょう。しかし逆に、「人生最後に最も最悪な死に方とは何か」と聞かれたら、あなたはどんな死に方を想像しますか。

そんなふとした疑問を科学者が真剣に検証したというのです。

いったい彼らはどんな答えを導き出したのでしょうか。絶対に経験したくない死に方を5つご紹介させて頂きます。

『エレベーターが高層階から突如落下』

マション、会社、ホテル…。人生の中で使ったことがないという人はほとんどいないであろう、エレベーターがランクインしています。もし高くそびえ立つビルの1番高い位置から人が閉じ込められた状態で落下すると、強烈なGが体にかかります。しかもそのGに耐えられない人間の体からは内蔵が突き破って外に飛び出してしまうのだそう。自分以外だとしても、映画の演出でもないかぎり目撃したくないものです。もし自分がそうなった時は、慌てずエレベーターの中で仰向けに寝れば助かる可能性もそうですが、高所ではどれほどの効果があるのかは分かりません。

想像するだけでも恐ろしい

どんどんいきましょう。ここからは日本国内に住む方には可能性の低い死に方です。

『マリアナ海溝の底に沈む』

マリアナ海溝は、日本からオーストラリアにかけて存在している世界一深い海溝です。その深さは10,911メートルほど。海の中は深く潜れば潜るほど水圧が高くなるのはご存知だと思いますが、人間の体の場合は空洞の部分だけ(肺や口の中など)が潰れ致命傷になります。しかも自力で海面に浮かび上がることもできなくなり、最後には塵も残さず深海生物に食べれてお腹の中行きです。

『中性子星』に近づきすぎる

中性子星とは、ブラックホールになりきれなかった星が原子を構成する素粒子の一つ、中性子をたくさん持った星です。この星はブラックホールになれなかった星ですが、性質は同じものなので1.6kmくらいまで近づいたら引きずり込まれる恐ろしい存在です。もし中に入ってしまうと放射線にやられ、体は粉々に崩壊します。容易には想像できないあたりが余計に怖いですね。

『粒子加速器で加速した粒子にぶつかる』

粒子加速器は原子よりも小さい粒同士を高速に加速することで、非常に大きなエネルギーを生み出す機械のことです。専門ではないので上手く説明できているか分かりませんが、とても危険な代物で、研究している人達でさえも不測の事態が起こることがあるようです。現に1978年、36歳だった科学者アナトーリ・ブルゴスキさんが事故に見舞われていて、後頭部から左の鼻腔にかけて穴があいてしまったとか…。幸い命は落としませんでしたが、顔面麻痺とてんかんを患ってしまったそうです。最後はこちら。

『地球を貫通する穴に落ちる』

仮にこのような穴に落ちた場合、4.5km深くなるごとに体へかかる圧力は2倍になっていきます。しかも内側に寄るほどにマグマのような高温となり焼け死ぬのだとか。圧死にせよ焼死にせよ、良い死に方ではないのは確かでしょう。人生の最後くらい、幸せでありたいものですよね。

ユーザーの反応

全部嫌すぎる・・・

考えただけで恐ろしい・・・

やすらかに死にたい

こんな死に方絶対に嫌ですね・・・

引用元:http://neta-reboot.co/23176/

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